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映画・テレビ

『美男子<イケメン>ですね!』ファンミーティング@c.c.レモンホール

(お花がドラマに出てくるブタうさぎ~かわいい♪)

このイベント、実は最初A.N.Jell全員揃うファンミかと思って申し込んでいたので、後から2人しか出演しないと知って東京まで遠征するかどうか悩みました・・・。でも、まぐれで良席が当たってしまったので(笑)、人に譲るのも勿体無いので参加することにしました。

Mnetで放映もあるようですし詳しいレポはいたしませんが、生グンソク、生歌さいこーでした!もっと聴きたかった~♪

とけそうな笑顔、キメ顔、へん顔、いろいろ見せてくれたし、けっこうしゃべりたがり系なのかな?(笑) エピソードとかどんどん話してくれるし話も面白くて楽しかったです。

でもグンソク君はタッチ会不参加だったので…かなり残念なり!!!!! 

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『天国への郵便配達人』

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夜9時からの上映。前日の晩に予約したときは6人分くらいしか席が埋まってなかったけど、今日劇場行ったら4~50人くらいはいてた。始まりが遅いにしてはまあまあ?
お客さんの様子から、リピーター割合が多かったように感じられました。レディースデーだったのでね^^


美ジェジュ~~~ン♪アンギョ~~~ン♪(めがね姿のジェジュンがツボ!)

韓国語で話すジェジュンは、やっぱり日本語で話すときよりちょっとお兄さんな感じでかっこいいね♪
でも、心細げなとき、情けない感じのときは、若干ソンス系も入ってて・・・(笑)


ジェジュンLOVE~heart04っていうのは置いておいても、映画全体的にとてもよかったです。
“なんちゅうか”っていう字幕にはちとコケかけましたけど・・・^^;

風景がきれいだし光の採り入れ方がすごく韓国映画っぽくてほんとに夢の中みたいに美しい映像でした。
映像的に、『8月のクリスマス』をなんとなく思い出しました。なんというか、ちょっと紗がかかったみたいなところが似てたような気がして。

ストーリーは、ほぼ思ったとおりに展開してゆき特別新しいっていうわけではないけれど、エピソードとか話のもってゆき方がよかったと思います。ボロボロ泣くってことはないけれど、ほっこり、じんわりするお話でした。

中に、息子を亡くしたお父さんが出てくるのですが、静かな演技の中に厳しさと優しさの両方がにじみでていて印象に残りました。このかたのおかげで物語が引き締まっていました。
平田満さんみたいな、どこかでみたことある、あの俳優さん。


全体的にゆっくりとした流れで、1対1の会話が多いから台詞も聞き取りやすくて、字幕の訳と比べたりもできました。なかなか勉強によさそうだから、DVD買って見直ししよっと~^^


あ、ざんげしますが、最近までずーっと、この映画のタイトルを『天国の郵便配達人』だと勘違いしてました・・・coldsweats01 


2010年6月16日 21:00~ @TOHOシネマ西宮

ドラマチック ライブ ステージ IRIS

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それほど期待してなかったからでしょうか?

すごく内容がよくて楽しいイベントでした!

ジャニコンばりにトロッコ&外周までありましたよ!私は残念ながら天井席だったけど、スタンド下段はかなりおいしい感じでした☆ 目の前を出演者が通るし、握手なんかもしてもらってたりして、、、うらやましい!!!


グッズを買う気はなかったのに、いちおうのぞいたらやっぱり欲しくなって、TOP(VIC)のストラップやらバッチやら買っちゃいました。。。^^;

上の写真の看板を撮影したり、アンケートに答えてドクターシーラボの化粧品サンプルセットなんてのもいただいて、いざ会場へ!

++++++++++++++++++++++++++

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『THIS IS IT』


マイケルは、私にとっては特にHEROではありませんでした。
日本公演があったときにも、特別行きたいとは思わなかったし・・・考えてみれば、レコードやCD、1枚も持ってません。たぶん、レンタルでさえしたことがないくらい^^;
才能ある人だなぁとは思いつつも、あくまでも単にミーハーなレベルで聴いていただけでした。

そんな私でも知っている曲がいっぱいの超大物。私みたいに特にファンじゃないという人もたくさん観に行っているらしいこの映画、知り合いで絶賛していた人いたので、私も観ておくことにしました。
涙が流れるほどではなかったけれど、なかなか良かったです。
最初音が物足りない~と思って、途中から耳に手を当てて観ていたら一気に入り込んでしまいました^^;


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JEJUNG&YUCHUN @MUSIC FAIR 21

このあいだ放映されたMUSIC FAIR 21。
遅ればせながらやっと観ました。


番組HPより →セットリスト 

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うるうる・・・

昨日の晩に、たまたまテレビを見ていたら探偵ナイトスクープをやっていました。

小学生の女の子から、弟が自分のことを名前で呼んで、“お姉ちゃん”と呼んでくれない・・・という相談。

弟のほうは「そんなん、ぜったいイヤ!」って拒否してたけど、どうやら恥ずかしくて言えないみたいで。

探偵さんが、近所の兄弟をたくさん集めてきて調べてみると、弟たちがお兄さんやお姉さんのことを名前で呼んでるっていうのが結構な割合でいるんですね~eye

その弟たちに、どっちの呼び方がかっこいいと思う?ときくと、全員「お兄ちゃん」「お姉ちゃん」のほうがかっこいいって思ってると答えるのです。

他の子の意見に影響されたのかどうかわからないけど、相談者の弟の男の子も、同じ意見でした。

かっこいいと思ってるなら、お姉ちゃんって呼んでみれば?ときくと、やっぱり恥ずかしくて呼べないって・・・^^;


それで、他の弟くんたちと一緒なら言えるかなって話になります。
それぞれ「お兄ちゃん(お姉ちゃん)、これからもよろしく♪」なんて向き合って声をかけて、最後に問題の弟くん。

かなり照れてたけど、なんとかやっと「お姉ちゃん」って言えました。
みんなが言ってるのに自分だけ言えないのかっこ悪いもんね^^

依頼者であるお姉ちゃんが、「お姉ちゃん」っていう呼び方のほうがかっこいいって答えたとき、顔がパッと輝いて、ついにお姉ちゃんって呼んでもらえたときは涙ぐんで喜んでて・・・つい、もらい泣きしてしまいました。

なんか、こういうのに弱いんだなぁ~私coldsweats01

そういえば、私も、小さいときに母のことを「ママ」って言ってたのを「お母さん」って言うようになったとき、なんか照れくさい感じがしたなぁ~とか、思い出しました。


子どもってかわいい♪(得意じゃないけど。笑)


少年少女歌謡白書

ソウルでホテルにいるときに観たKMTVの番組。

音楽チャートを紹介する番組のようですが、CDTVなんかとはまったく違い、超ゆるいこと!

MCの男女二人組がだれ~~~っと力抜けまくりで、テンション低く、でも雰囲気は明るくトークしてるのがなんとも言えず面白くてツボにはまりました☆

視聴者からのメッセージを読んでタラタラしゃべってるだけでほとんど動きがないから、テレビというよりラジオの深夜放送みたいな感じ。何を言ってるのかわからないのに、会話を聴き取れたらもっと面白いんだろうな~と思いつつ延々観てしまいました。

シウォンさんかイ・ドンゴンを若くしてかわいくしたような感じの男の子のほうは、調べてみたらU-KISSのメンバーだったみたいです。知らなかった~

女の子のほうは、太王四神記でキハの幼少時代を演じていた子らしい。これも知らなかった~


KMTV HP MC紹介ページより 

エピソード 2 in ソウル ~映画撮影編

日曜日の朝、市庁前から光化門の駅に向かって歩いていたときのこと。
ふと筋向いを見ると、真冬だというのに防寒着も着ずにタートルネックのセーターにベルベット地のジャケットみたいな格好で、パーマヘアでセットしたっぽい髪の毛、顔もなんとなく白っぽく化粧がお。雰囲気が普通じゃない男性が目に入りました。

んん?と思ってあたりを見たら、今通り過ぎたあたりにカメラやマイクなどの機材を持った人やらが集まっていて、どうやら何かの撮影をしているらしいではありませんか!movie

おお、、、全然知らない顔だけど、あの怪しい男性は男優かも?
近くに日本人の女性がいたのでたずねてみると、「シン・ミナちゃんがそこで映画の撮影をしてるんですよ」と教えてくれました。

道の向こう側ばっかり見てたけど、すぐ目の前に止まっていたバイクに、シン・ミナが乗っていました。
DOMINOピザの配達している役らしく、交差点に差し掛かったところのシーンを撮っていました。

うわぁ~~~顔ちっちゃ!もともと顔が小さい女優さんだと思いますが、ヘルメットのベルトがあごにかかっているので、さらに顔がちっちゃく見えて、目の大きさが際立ってます。
体が服を着ていてもわかるくらいガリガリっぽく、足も小枝のように細い~~~!思ったより小柄~~~!

ずっと神妙な顔をしていて、笑顔が見られなかったのが残念でしたが、1カットを試し撮りするところまでしばらく見学してました。


写真はダメっぽかったので撮りませんでしたが、有名な女優さんの出演している映画の撮影の現場をほんの近くで見学できてラッキーでした♪

望むらくは、男優さん系だったらさらに嬉しかったけれど・・・smile


あ、ちなみに、タートルネックの怪しい男性は、交差点の信号が変わってバイクが止まったときに、信号を渡ってくる通行人でした。もしかしたら、シン・ミナちゃん演じる女性と関係ある人だったのかも知れませんが、詳細はわからずわからずsweat02

映画が出来上がったら、あのシーンをチェックしてみなくっちゃ~^^

『よゐこ部』

あまりTVを観ない私ですが、最近のTV番組で気に入っているもののひとつが『よゐこ部』。

今まで見たのは、

生物部 (大阪城のお堀で生物採取)

吹奏楽部(高校のクラブ活動に参加)

アーチェリー部(大学のクラブ活動に参加)甲南大学やった。

写真部(廃校になる神戸の高校へ行って思い出の写真を撮影。夏の終わりの海での撮影。)

図工部(淀川に巨大な紙を折ってつくった折り紙の船を浮かべ、向こう岸まで横断。)

演劇部(古田新太顧問の指導の下、よゐこ部のPRビデオを作製)

あたりです。

特によゐこが好きなわけでもないのですが、毎回、部員が真剣に部活に取り組んでいる姿がすがすがしくて、青春しているなぁ~とうらやましくなります。

企画、構成がしっかりしているんでしょうね。見ごたえのある番組です。

折り紙の船なんて、浮かぶの?と思ったけれど、なんとか二人乗りをこしらえて、半分沈みつつも無事(とは言えないけれど)ゴールに到着していました。こんなくだらないこと・・・と思えるような内容なんですが、そういうことを一生懸命やるっていうのも、実は感動的。じわっとくることもたびたびです。。。^^;

チェックしてみているわけじゃないのに、結構よく観るなぁと思ったら、火曜日の深夜枠でした。

ハングル講座を観たあとチャンネルをかえていたらここに行き着くようです(笑)

観たことないかたは、機会があればチェックしてみてください~


『君につづく道』終了。

毎週楽しみにしていたこのドラマ。とうとう終わってしまいました。

途中で1回録画し損ねて見逃し、それをきっかけに公式サイトであらすじを読んでしまったので、その後は落ち着いて観ていたのですが、それでも後半いきなり韓国ドラマばりに交通事故が起こって大展開があったのにはびっくりしました。

といっても、最終的には、おさまるところにおさまって、ハッピーエンド♪
最初から最後まで、昭和の少女マンガ的世界がひろがっているドラマでした。
悪者が出てこないし、感情のぶつかりあいも、しょせんは愛するもの同士のあいだのやりとりの範囲にとどまってドロドロしていないから、安心して観ていられました。

主人公の女の子のノンシェン(ミシェル・チェン。私好みで可愛いshine)が、シューラーと真剣に付き合うようになったとたん、それまでのサバサバとした性格から一転して、恋人が信じられなくなってウツウツ、ジメジメした子に変わってしまうのがちょっとがっかりしましたが、恋ってそういう風に人を変えてしまうものなのかもね(笑)


恋愛だけではなくて、友情とか家族愛みたいなものについて描かれている部分もかなり多くて、全体的にとてもほのぼのとしていました。

前にも書きましたが、このドラマは台湾の観光地紹介も兼ねているので、阿里山や日月潭、太魯閣(タロコ)といった景勝地、そして台北の故宮博物院や101ビルなど、観光名所が再三登場してきます。私もすっかり、行ってみたい気持ちになりました。

ドラマの最後のほうに、新年を迎えるイベントとして、101ビルで行われる花火のショーが出てくるのですが、これがすごいのなんの!! 先日の北京オリンピックの花火もすごい迫力でしたが、この、ビル全体から炎が噴き出して流れ落ちるような花火も、まるでビルが爆発して燃えているかのようで見ていておそろしくなるほどの激しい花火でした。花火好きとしては、つい「あれを生で観れたらなぁ!!」と思ってしまいました。

なかなか年越しの機会はなさそうですが、台湾には近いうちに是非上陸してみたいです。

台湾観光局プロジェクト『君につづく道』、ということで、こんなのもありました。
私は年内は行けそうにないけど(><)


台湾観光協会ホームページより:
台湾観光パスポート「君につづく道」発行のお知らせ

2008台湾観光パスポート「君につづく道」 

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